税に関する各種証明
証明を発行する方法
1 窓口で取得
2 コンビニで取得
3 郵便申請で取得
4 電子申請で取得
5 LINE申請で取得
証明の種類によって、交付できる証明書、交付申請できる方、申請に必要なものが異なります。詳細は以下をご確認ください。
1 窓口で取得
14番窓口で発行できる証明書
13番窓口で発行できる証明書
- 課税(非課税)証明書
- 市民税・県民税納税証明書
- 国民健康保険税納税証明書(申告用は除く)
- 市税完納証明書
- 滞納処分を受けたことのない証明書
詳細は以下のリンクをご参照ください。
12番窓口で発行できる証明書
固定資産(土地・家屋)評価証明書/固定資産(償却資産)評価証明書
固定資産(土地・家屋)公課証明書/固定資産(償却資産)公課証明書
南河原支所(平日午前8時30分から午後5時15分まで)で発行できる証明書
・課税(非課税)証明書
2 コンビニで取得できる証明書
- 課税(非課税)証明書(最新年度分のみ)
(注意)
市・県民税額に変更がある場合、変更情報が反映されるまで証明書が発行できないことがございます。
住民基本台帳カードや通知カードではご利用いただけません。
利用者証明用電子証明書の暗証番号(数字4桁)を3回連続で間違えた場合、ロックがかかってしまい利用できなくなります。ロックの解除や暗証番号を忘れてしまった場合は、本人がマイナンバーカードを持参し、平日に市民課で暗証番号の再設定を行ってください。
全国のコンビニエンスストア(キオスク端末(マルチコピー機)がない等、一部ご利用いただけない店舗がございます。)
午前6時30分から午後11時まで(メンテナンス時、年始年末を除く)
3 郵便申請できる証明書
- 課税(非課税)証明書
- 固定資産(土地・家屋)評価証明書/固定資産(償却資産)評価証明書
- 固定資産(土地・家屋)公課証明書/固定資産(償却資産)公課証明書
- 名寄帳兼(補充)課税台帳
- 法人市民税の各種証明書
- 市税の納税証明書
- 市税完納証明書
- 軽自動車税(種別割)納税証明書
上記は、郵便にて証明書の交付申請ができます。詳細は以下のリンクをご参照ください。
4 電子申請から取得
- 課税(非課税)証明書
- 市民税・県民税納税証明書
- 固定資産(土地・家屋)評価証明書/固定資産(償却資産)評価証明書
- 固定資産(土地・家屋)公課証明書/固定資産(償却資産)公課証明書
- 名寄帳兼(補充)課税台帳
5 LINEから取得
- 課税(非課税)証明書
- 市民税・県民税納税証明書
- 市税完納証明書
- 固定資産(土地・家屋)評価証明書
- 固定資産(土地・家屋)公課証明書
- 名寄帳兼(補充)課税台帳
申請書など各種様式
この記事に関するお問い合わせ先
税務課
〒361-8601 埼玉県行田市本丸2番5号
電話番号:048-556-1111
ファクス:048-564-3761
メールフォームによるお問い合わせ








更新日:2026年01月05日