「足袋蔵のまち」を歩く

更新日:2026年01月28日

日本遺産構成文化財見学モデルコース

足袋蔵などの日本遺産構成文化財は、店舗などに再活用されている歴史的建造物があります。こうした文化財を中心に日本遺産構成文化財をめぐるモデルコースをめぐってみませんか。

日本遺産構成文化財見学モデルコース

各施設の情報は、「足袋蔵のまち行田ポータルサイト」から検索できます。

日本遺産ガイダンスセンター(足袋蔵まちづくりミユージアム)

日本遺産ガイダンスセンター足袋蔵めぐり」の拠点

明治39年に建設された元栗原代八商店の土蔵造りの足袋蔵。

NPO法人行田足袋蔵ネツトワークが運営する「足袋蔵まちづくりミュージアム」となっており、足袋蔵めぐりの情報提供や足袋グッズの販売なども行っています。

※「御周印」の押印はこの施設で行っています。

【所在地】行田市行田5-15

【開館時間】10時~16時

【入館料】無料

「足袋蔵のまち」を歩くなら観光周遊アプリ「たびなび行田」

旅ナビ行田イメージ画像「たびなび行田」は、行田市にある様々な見どころをご紹介するためのアプリです。
行田市には忍城、足袋蔵、田んぼアート、古墳、古代蓮、自然などのおすすめスポットが多くあります。
テーマごとに紹介する「コース」機能、目的のスポットまで案内する「ナビ」機能があり、オフラインマップも使えるので、ネット環境がなくても地図を閲覧することができます。「たびなび行田」は『Google play』もしくは『App Store』から無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。

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