「足袋蔵のまち」を歩く
日本遺産構成文化財見学モデルコース
足袋蔵などの日本遺産構成文化財は、店舗などに再活用されている歴史的建造物があります。こうした文化財を中心に日本遺産構成文化財をめぐるモデルコースをめぐってみませんか。

各施設の情報は、「足袋蔵のまち行田ポータルサイト」から検索できます。
日本遺産ガイダンスセンター(足袋蔵まちづくりミユージアム)
「足袋蔵めぐり」の拠点
明治39年に建設された元栗原代八商店の土蔵造りの足袋蔵。
NPO法人行田足袋蔵ネツトワークが運営する「足袋蔵まちづくりミュージアム」となっており、足袋蔵めぐりの情報提供や足袋グッズの販売なども行っています。
※「御周印」の押印はこの施設で行っています。
【所在地】行田市行田5-15
【開館時間】10時~16時
【入館料】無料
「足袋蔵のまち」を歩くなら観光周遊アプリ「たびなび行田」
「たびなび行田」は、行田市にある様々な見どころをご紹介するためのアプリです。
行田市には忍城、足袋蔵、田んぼアート、古墳、古代蓮、自然などのおすすめスポットが多くあります。
テーマごとに紹介する「コース」機能、目的のスポットまで案内する「ナビ」機能があり、オフラインマップも使えるので、ネット環境がなくても地図を閲覧することができます。「たびなび行田」は『Google play』もしくは『App Store』から無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。








更新日:2026年01月28日