行田市下水道施設におけるウォーターPPPの導入に向けた事業者向けアンケート調査(終了しました)
ウォーターPPPとは
ウォーターPPPは、水道や下水道等の水分野において、行政と民間企業が協力して公共サービスを提供するための新たな事業形態であり、長期かつ包括的な委託契約により民間企業のノウハウを最大限に活用し、持続可能な事業運営を目指すものです。
詳細は、以下のリンク先をご覧ください。
ウォーターPPPについて(内閣府ホームページ)(別ウィンドウが開きます)
官民連携(PPP/PFI)の活用(国土交通省ホームページ)(別ウィンドウが開きます)
調査の趣旨
本市では、下水道事業の持続可能な運営に向けて、ウォーターPPPの導入検討を行っています。
この度、事業者の皆様の参入意向や事業範囲(案)に対するご意見等を把握し、ウォーターPPPの導入に向けた具体的な検討に活用するため、事業者を対象としたアンケート調査を実施しました。
ご回答ありがとうございました。
回答方法
アンケートの回答期間は終了しました。
行田市下水道施設におけるウォーターPPPの導入に向けた説明会
説明会の参加申込は終了しました。
説明会資料
この記事に関するお問い合わせ先
上下水道経営課
〒361-0038 埼玉県行田市前谷1-1
電話番号:048-553-0131
ファクス:048-553-0137
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更新日:2026年02月18日