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更新日:2021年6月30日

行田市の地場産物を食べよう

行田市の地場産物の一例として、次のような農産物が市場に出荷されています。

米、小麦、ほうれん草、ブロッコリー、きゅうり、ゴーヤ、なす、トマト、さといも、長ねぎなど

給食における地場産物~地産地消の取り組み~

イラスト地場産業給食では、平成10年から地場産物の使用を始め、種類と使用量を増やすように努力をしてきました。地産地消へ取り組むことにより、旬の食材が手に入りおいしく味わうことができる、生産者の顔が見えて安全という長所があります。また、地場産物に対する理解や関心を深め、地元への愛着を育てるためにこれからも推進していく予定です。

 

 

 

給食における地場産物の月別使用量 (令和2年度)

使用月

使用産物

月使用量(kg)

4月    
5月    
6月

玉ねぎ・枝豆(行田在来青大豆)

2108

7月 玉ねぎ、なす、オクラ 1893
8月 なす 110
9月    
10月 さつまいも 180
11月    
12月  長ねぎ・人参 1304
1月  長ねぎ・人参・さつまいも 1587
2月 長ねぎ 647
3月 長ねぎ

295

年間使用  彩のかがやき 61532 
 合計  8種類 69656
     
     
     
     
      
     

   

 ※米飯は、行田市産米「彩のかがやき」を100%使用しています

 

お問い合わせ

学校教育部学校給食センター担当

電話番号:048-553-1114

ファクス:048-554-9949