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更新日:2019年2月1日

行田市の地場産物を食べよう

行田市の地場産物の一例として、次のような農産物が市場に出荷されています。

米、小麦、ほうれん草、ブロッコリー、きゅうり、ゴーヤ、なす、トマト、さといも、いちごなど

給食における地場産物~地産地消の取り組み~

イラスト地場産業給食では、平成10年から地場産物の使用を始め、種類と使用量を増やすように努力をしてきました。地産地消へ取り組むことにより、旬の食材が手に入りおいしく味わうことができる、生産者の顔が見えて安全という長所があります。また、地場産物に対する理解や関心を深め、地元への愛着を育てるためにこれからも推進していく予定です。

 

 

 

給食における地場産物の月別使用量 (平成28年)

使用月

使用産物

月使用量(kg)

6月 行田産発芽大豆 124
  忍みそ 75
  塩こうじ 25
9月 三つ葉 18
  塩こうじ 30
10月 生しいたけ 48
11月 忍みそ 72
  塩こうじ 39.5
12月  きゃべつ 650
  さといも 352
1月  きゃべつ 1,163
  生しいたけ 63
2月 きゃべつ 1,187
  忍みそ 78
3月  きゃべつ 104
合計 7種類 4,028.5
     
     
     
     

   

 ※米飯は、行田市産米「彩のかがやき」を100%使用しています

 

お問い合わせ

学校教育部学校給食センター担当

電話番号:048-553-1114

ファクス:048-554-9949