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更新日:2019年9月27日

事業の概要

教育研修センター

研修

特定研修

  1. 管理職(校長)研修会
  2. 管理職(教頭)研修会
  3. 教務・研修主任研修会
  4. 市費負担教職員(浮き城先生)研修会 (学校教育課共催)
  5. 生徒指導研修会 
  6. 2・3年次教員研修会 
  7. 臨時的任用教員研修会
  8. 生徒指導・教育相談中級研修会(3市合同・県立総合教育センター共催)
  9. ことばの検査実技研修会 
  10. 不登校・いじめ対策支援事業(学校教育課共催)
  11. きらきらサポーター研修会(学校教育課共催) 
  12. さわやか相談員連絡会(学校教育課共催)
  13. 特別支援学級担任研修会(初めて特別支援学級を担任する教員)

希望研修

  1. 国語科指導法研修会
  2. 社会科指導法研修会
  3. 算数・数学科指導法研修会
  4. 生活科・総合的な学習の時間指導法研修会
  5. 家庭科指導法研修会
  6. 外国語科指導法研修会
  7. 道徳科指導法研修会
  8. 特別活動指導法研修会
  9. 情報教育・視聴覚教育指導法研修会
  10. 教育心理・教育相談研修会
  11. 特別支援教育研修会 
  12. 理科実地研修会
  13. 生徒指導研修会
  14. 進路指導・キャリア教育研修会 
  15. 学校事務実技研修会 

その他

  1. 研修事業計画一覧の企画立案・配布
  2. 教育研修センター要覧・適応指導教室(ウイズ)のパンフレット作成  
  3. 研修資料の収集と活用
  4. 他教育研究機関等との連携(埼教連・埼適連等)

相談事業

教育相談
(面接・電話・訪問)

幼児・児童生徒並びに保護者・関係教職員を対象として、日常生活及び教育上の諸問題に関する相談を受けると共に、必要な支援や情報提供を行う。

巡回教育相談
(計画訪問)

教育上配慮を要する児童・生徒の事例研究等を通して、教育相談の望ましい在り方について研修し、教職員間の理解を深めるとともに、学校における相談活動の充実化を図る。

就学相談

就学予定児童が、教育的配慮のもとに教育が行われるよう就学相談を実施する。また、必要に応じて就学対象校、医療機関、児童相談所等を紹介するとともに、在学児童生徒への就学相談も行う。

巡回支援

(要請訪問)

教育上配慮を要する児童生徒に対して学校の要請を受け、心理士と教職経験者が学校訪問を行い、児童生徒の観察を実施し、専門的な立場からの見立てを通して学校関係者に指導・助言し、個別の課題について解決を目指す。

いじめそうだんホットライン

市内小学生・中学生・保護者等のいじめに関わる相談を受け、その解決への対応を図る。

   

早期療育事業

(ステップ教室)

学齢期前の幼児及び小学校1年生を対象に、早期の療育を行い、幼児・児童の望ましい発達を支援するとともに、望ましい就学支援につなげる。

適応指導教室「ウイズ」

学校、保護者、関係機関との連携を密にし、基本的生活習慣の育成や社会性の涵養に努め、不登校児童生徒の学校復帰を図る。

お問い合わせ

学校教育部教育研修センター 

電話番号:048-556-6458

ファクス:048-553-5764