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更新日:2019年2月28日

届出

こんなときには届出を

国民健康保険に加入するとき

こんなとき

必要なもの

転入したとき 本人確認書類(※)
職場等の健康保険をやめたとき

社会保険の資格喪失証明書または離職証明書

本人確認書類

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

子どもが生まれたとき マイナンバー(個人番号)が分かるもの
生活保護を受けなくなったとき

生活保護廃止通知書

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

本人確認書類:「運転免許証」、「パスポート」、「個人番号カード」など、顔写真のある官公署発行の身分証明書

国民健康保険(国保)をやめるとき

こんなとき

必要なもの

転出するとき

保険証

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

職場等の健康保険に入ったとき

国保の保険証と現在加入中の健康保険の保険証

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

死亡したとき(葬祭費の手続き

保険証

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

生活保護を受けるようになったとき

保険証

生活保護決定通知書

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

国保に加入している外国人の方が、帰国や一時出国するときは、必ず保険年金課の窓口に届け出てください。

「職場等の健康保険に入った方」は、郵送による脱退手続きをご利用いただけます。

【手続き方法】

1.国民健康保険被保険者異動届(PDF:112KB)をダウンロードしてください。

2.記入例(PDF:153KB)を参考に必要事項の記入をしてください。

3.「記入した異動届」、「国民健康保険の保険証の原本」、「現在加入中の健康保険証の写し」を郵送してください。

宛先『〒361ー8601 行田市本丸2番5号 行田市役所保険年金課 国保担当』

郵送する前に、必ず下記の注意事項をお読みいただき、不備がないようにお願いいたします。

【注意事項】

  • 異動届の電話番号欄には、日中に連絡を取ることができる番号を記入してください。
  • 現在加入中の健康保険証の写しは、国保をやめる方全員分が必要です。
  • 異動届を保険年金課が受領した後、翌月の中旬に、国保税の税額変更通知書を送付します。納期と加入月は一致していないため、資格を喪失しても、喪失した月以降の納期限までお支払いいただく場合があります。
  • 職場等の健康保険に加入した時点で、国保の資格は喪失しているため、新しい職場等の保険証が交付される前であっても、国保の保険証は使用できません。職場等の保険証をもらう前に医療機関にかかる場合は、新しい保険者や職場に確認してください。なお、職場等の健康保険に加入した後に、国保を使用して受診してしまった場合は、国保が負担した医療費を返還していただくこととなります。受診中の方は、保険証が変わったことを必ず病院・薬局へ連絡してください。
  • 子ども医療、ひとり親家庭等医療、重度心身障害者医療の受給者証をお持ちの方は、窓口でお手続きが必要です。
  • 異動届の記載内容等に不明な点があると、手続きができないことがあります。

その他の届出

こんなとき

必要なもの

市内で転居したとき

世帯主や氏名が変わったとき

世帯の分離・合併のとき

保険証

本人確認書類

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

保険証をなくしたとき

本人確認書類

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

修学のため転出したとき

保険証

在学証明書または学生証

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

行田市外の施設等に入所したとき

(児童福祉施設、特別養護老人ホーム等)

保険証

在所証明書

マイナンバー(個人番号)が分かるもの

 

気をつけましょう

次の理由により国民健康保険の資格がなくなった場合、国民健康保険証は使用できません。

  • 職場等の健康保険などに加入したとき
  • 行田市から転出したとき

なお、受診中の方は、保険が変わったことを必ず医療機関へ連絡してください。届出が遅れた場合など、医療機関での変更ができないときは、行田市国保が負担した医療費を返還していただくことがあります。

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お問い合わせ

健康福祉部保険年金課国保担当

電話番号:048-556-1111(内線271)

ファクス:048-554-0199