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更新日:2021年9月9日

消費者庁からの注意喚起について

携帯発電機やポータブル電源の事故に関する注意喚起について(令和3年8月25日)

災害時の備えなどにより、携帯発電機やポータブル電源の需要が高まっています。

一方で、地震、台風、暴風雪の自然災害による停電時などに、屋内で携帯発電機を使用したことによる一酸化炭素(CO)中毒が疑われる死亡事故が発生しています。また、ポータブル電源を充電中に当該製品及び周辺を焼損する火災事例も報告されています。

携帯発電機やポータブル電源を使用する際の注意点を消費者庁では呼びかけています。

消費者庁からのお知らせ(PDF:658KB)

フリーマーケットサイトにおける健康食品の偽物に関する注意喚起について(令和3年7月21日)

デジタルプラットフォーム事業者が提供するフリーマーケットサイトにおいて、健康食品(サプリメント)の偽物の販売が確認されていますのでご注意ください。今回の案件は、消費者安全法(平成21年法律第50号)第38条第1項の規定に基づき、消費者被害の発生または拡大の防止に資する情報を公表し、消費者の皆様には注意を呼びかけています。

消費者庁からのお知らせ(PDF:2,006KB)

ピクセル&プレス株式会社による訪問販売や勧誘行為に関する注意喚起について(令和3年6月4日)

ピクセル&プレス株式会社との間で、商品の購入、賃貸、運用等の契約をする場合、利益を不当に害する恐れがあるので、契約内容や契約条件を十分に確認してください。今回の案件は、消費者安全法(平成21年法律第50号)第38条第1項の規定に基づき、消費者被害の発生または拡大の防止に資する情報を公表し、消費者の皆様には注意を呼びかけています。

消費者庁からのお知らせ(本文)(PDF:334KB)

消費者庁からのお知らせ(別紙)(PDF:574KB)

有名なブランドのロゴを盗用した偽の通信販売サイトに関する注意喚起について(令和3年4月30日)

令和2年の冬以降、通信販売サイトで、調理器具、ソファ、電動アシスト自転車、生活雑貨などを注文して代金を支払ったものの、商品が届かないなどの相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。消費者庁が調査を行ったところ、有名なブランドのロゴや商品の画像を盗用した偽の通信販売サイトなどにおいて、商品を注文して代金を支払ったにもかかわらず商品が届かないという被害(消費者を欺く行為)の発生を確認したため、消費者安全法(平成21年法律第50号)第38条第1項の規定に基づき、消費者被害の発生又は拡大の防止に資する情報を公表し、消費者の皆様に注意を呼びかけています。

消費者庁からのお知らせ(PDF:2,374KB)

無在庫での転売ビジネスに関する注意喚起について(令和3年4月28日)

無在庫での転売ビジネスのノウハウを提供するなどとうたい、多額の金銭を消費者に支払わせる事業者に関する相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。消費者庁が調査を行ったところ、secondcash,LTD.が、消費者の利益を不当に害するおそれがある行為(虚偽・誇大な広告・表示及び不実告知)をしていたことを確認したため、消費者安全法(平成21年法律第50号)第38条第1項の規定に基づき、消費者被害の発生又は拡大の防止に資する情報を公表し、消費者の皆様に注意を呼びかけています。

消費者庁からのお知らせ(PDF:730KB)

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お問い合わせ

市民生活部地域活動推進課くらし安心担当

電話番号:048-556-1111(内線252)

ファクス:048-556-3083