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更新日:2017年10月20日

「日本遺産をテーマとしたまちづくり」に係る若手職員政策研究発表会を開催しました

本市では、「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」が県内初の日本遺産として認定されたことを契機に、オール行田でまちの賑わいや地域活性化につながる事業の推進に取り組んでいます。

その取り組みの一環として、若手職員の柔軟な発想を生かすべく、「日本遺産をテーマとしたまちづくり」について、入庁10年未満の26名の若手職員が集まり、研究・検討を重ねてきました。

その研究成果の発表会を下記のとおり開催いたしました。ご来場ありがとうございました。

 

 1.日時  平成29年10月10日(火曜日)9時30分から12時まで

   2.場所  行田市役所3階305・306会議室

 3.内容  若手職員5グループによる政策発表

  

  グループ名               提 案 事 業
    A班

 ① G級ブランド化計画

 ② 行田食楽

 ③ 市民のための「蔵」

    B班

 ① Gyou Tube

 ② TABI-GURA MYSTERY

    C班

 ① 行田足袋友プロジェクト

 ② 「あなたはコレ知っていますか」マップ

 ③ 行田市看板○○PR事業

    D班

 ① 和装・コスプレでめぐる日本遺産

 ② スマートホスピタリティによる行田のファンづくり

    E班

 ① 行田市フォトジェニック化事業

 ② 行田市×ぐんま絹遺産コラボ事業

 

当日の様子

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総合政策部企画政策課企画政策担当

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