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更新日:2020年4月24日

行田市の地場産物を食べよう

行田市の地場産物の一例として、次のような農産物が市場に出荷されています。

米、小麦、ほうれん草、ブロッコリー、きゅうり、ゴーヤ、なす、トマト、さといも、長ねぎなど

給食における地場産物~地産地消の取り組み~

イラスト地場産業給食では、平成10年から地場産物の使用を始め、種類と使用量を増やすように努力をしてきました。地産地消へ取り組むことにより、旬の食材が手に入りおいしく味わうことができる、生産者の顔が見えて安全という長所があります。また、地場産物に対する理解や関心を深め、地元への愛着を育てるためにこれからも推進していく予定です。

 

 

 

給食における地場産物の月別使用量 (平成31年度)

使用月

使用産物

月使用量(kg)

4月 キャベツ・長ねぎ 813
5月 長ねぎ・玉ねぎ・きゅうり 2414
6月

玉ねぎ・きゅうり・発芽大豆・行田在来青大豆の枝豆

2542
7月 玉ねぎ・長ねぎ・発芽大豆 1283
9月 発芽大豆・生しいたけ・枝豆 305.5
10月 長ねぎ 582
11月 キャベツ・発芽大豆・長ねぎ 2689
12月 キャベツ・長ねぎ 1258
1月  キャベツ・生しいたけ・長ねぎ 2398
2月  キャベツ・発芽大豆・長ねぎ 2268.8
年間 彩のかがやき 61928.8
合 計  9種類

 78482.1

     
     
     
     
     
     
      
     

   

 ※米飯は、行田市産米「彩のかがやき」を100%使用しています

 

お問い合わせ

学校教育部学校給食センター担当

電話番号:048-553-1114

ファクス:048-554-9949