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公開日:2011年12月14日
水田をキャンバスとして、色彩の異なる複数の稲を植え付け、文字や図柄等を表現する取組です。
行田の水田に巨大なアートが出現します。
田んぼアート事業は年度当初より3月11日に発生した東北大震災の復興支援を掲げ、「がんばろう!日本」のメッセージを加え実施しました。
田んぼアート参加者700余名の思いを込めた「田んぼアート米」3,600kgを白河市・南相馬市内仮設住宅居住者及び避難者の方々へ送りました。
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平成23年10月15(土曜日)に開催予定の稲刈り体験は雨天のため、翌日16日(日曜日)に順延開催いたしました。
朝のうちは雨の予報でしたが、天気も回復し秋晴れの中、参加者は汗を流しながら刈り取り作業をしていました。
当日は230名の方にご参加いただきました。
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当日の様子はこちら |
画像をクリックすると大きくなります。↓
平成23年6月11(土曜日)及び12日(日曜日)の2日間にわたり、田んぼアート田植え体験事業を開催しました。
当初は雨の予報でしたが、当日は天候にも恵まれ、田植え日和になりました。
参加者は 一般公募による参加者494名、田植えボランティア144名の計638名となりました。
多くの方にご参加いただきありがとうございました。
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土曜日の様子はこちら |
日曜日の様子はこちら |
今年は、面積が2.8haに拡大し、世界一の田んぼアートとなりました。
「のぼうの城」を題材にした「成田長親・石田三成」を描くとともに、東日本大震災復興へのメッセージを描きます。

田植え体験者の募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
6月12日(日曜日) 雨天決行
古代蓮の里東側の田んぼ
午前中2時間程度の田植え体験
(小学生未満のお子様と一緒の場合、短時間の体験も可能です。)
市内外を問わずどなたでも参加できます。
800人(先着順)
高校生以上1,000円、中学生以下500円(当日、徴収します。)
昼食代・温泉入浴券代・保険代などに充当いたします。
3月1日火曜日から3月31日木曜日
参加者には収穫した米2kgを後日プレゼント。
電話、FAX又はE-mail、電子申請での申し込み
必要事項:住所、氏名、年齢、性別、電話番号、メールアドレス(お持ちの方、携帯電話も可)
田んぼアート米づくり体験事業推進協議会
事務局(行田市役所農政課農政担当)
電話番号:048-556-1111(内線386・387)
FAX番号:048-556-4933
E-mail:tanboart@city.gyoda.lg.jp
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完成予想図 |
完成図 |
右側の画像をクリックすると平成22年度の取組が見られます。↑
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完成予想図 |
完成図 |
右側の画像をクリックすると平成21年度の取組が見られます。↑
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完成予想図 |
完成図 |
右側の画像をクリックすると平成20年度の取組が見られます。↑
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田んぼアート米づくり体験事業推進協議会
事務局:行田市環境経済部農政課農政担当