公開日:2010年9月9日
マニフェストの進ちょく状況
すぐに行う施策
- 市財政の健全化
- 箱物行政の総点検
- 既存施設の活用最優先
- 公用車の廃止
- 特別職の給与10%カット
1市財政の健全化
総額500億円を超える借金を4年間で大幅に削減
★★(順調)
- 平成18年度末の借入残高約506.5億円
- 平成19年度末の借入残高約495.3億円(約11億2千万円を削減(対平成18年度比))
- 平成20年度末の借入残高約481.6億円(約13億7千万円を削減(対平成19年度比))
- 平成21年度末の借入残高約470.8億円(約10億8千万円を削減(対平成20年度比))
- 市の借金(市債)の削減による財政健全化の推進を市政の最重要課題に掲げて取組中
各年度の借入残高は、一般会計、特別会計及び公営企業会計の借入残高の合計額
市財政の棚卸し(将来の借金を情報公開)
★★★(達成)
- 各年度末の借金(市債)の状況を市報ぎょうだで公表
- 市の財政事情を冊子、市ホームページで公表
市職員の棚卸し(適材適所の実現)
★★(順調)
- 人事考課制度による職員のやる気の喚起と職務適性に応じた人材活用を実施中
業務の棚卸し(市役所の仕事を価格で明示)
★★(順調)
- 平成19年度に市発注建設工事の請負金額を工事中看板に表示
- 職員一人ひとりのコスト意識と市民への情報公開の徹底に取組中
人件費の削減(人件費・職員定数の削減、給与制度の見直し)
★★(順調)
- 職員数の削減による人件費の削減に取組中
- 平成21年分の賞与を0.35か月分引き下げ
既存事業の見直し(事務事業・公共事業の見直し)
★★(順調)
- 引き続き、既存事業の存廃や手法など、行財政改革を推進し、徹底的に見直し中
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2箱物行政の総点検
「贅沢な茶室」の建設中止
★★★(達成)
「施設検討会議」を設置し、市民の声を市政に反映
★★(順調)
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3既存施設の活用最優先
旧行田女子高のグラウンドを開放し、グラウンドゴルフ場やサッカー場など、生涯スポーツの場を確保
★★(順調)
- 旧行田女子高校跡地に平成23年4月オープン予定の埼玉県立教育総合センターについて、体育施設の開放など市民の利用に向け埼玉県と協議中
4公用車の廃止
公用車の有効活用を図り、市長公用車を廃止
★★★(達成)
- 市長専用公用車を廃止し、平成19年6月に一般競争入札による売却処分
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5特別職の給与10%カット
特別職の給与を10%カット
★★★(達成)
- 平成19年7月の給与から、市長、副市長及び教育長の給与を10%削減
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5つの約束・25の目標
- もっともっと元気な行田を創ります
- 新しい行田を創ります
- 安心・安全な行田を創ります
- 未来の行田を担う子どもを育てます
- 資源を活用した行田を創ります
1もっともっと元気な行田を創ります
商店街を活性化し賑わいのある街にします
★★(順調)
- 空き店舗を活用して開業する起業家への助成制度を平成19年度に創設(19年度4店舗、20年度2店舗、21年度12店舗が開業)
- 商店街等が事業主体となって、空き店舗を活用し、個性ある商店街づくりの取組への補助制度(店舗改修費、家賃、運営費補助)を平成20年度に創設
- 補助対象事例:二桜商和会が主体となってNPO法人を設立し、高齢者向け宅配サービス、高齢者世帯の安否確認、子育て支援などの事業を展開中
- 行田市商工業振興条例を平成20年6月に制定
- 市内でお買物キャンペーンの助成・支援
- 定額給付金の給付時期に併せて行田市商店会連合会が実施した、市内で買物をした市民の皆さんに賞品が当たるキャンペーンを助成・支援
高齢者の知恵を活かした街にします
★★(順調)
- 行田版寺子屋事業を全小中学校で実施
- 茶の湯や華道などの日本の伝統文化に触れる体験や高齢者の引率による校外施設の見学など、地域の方の協力により特色ある教育活動を実施中
- 地元に伝わる民話を聞いたり昔の遊びを体験したりする「おじいちゃんおばあちゃんの玉てばこ」を図書館で開催
- 博物館事業「よろいを着よう」において、ボランティアによる着付けを実施
団塊の世代が活躍する街にします
★★(順調)
- 行田市民大学が開校
- 市民による手作りの学校を目指し、市民自らが企画・運営する行田市民大学が平成21年4月に開校
- 平成22年3月、第1期生98名が第1学年を修了
- 平成22年5月、第2期生50名が入学、第1期第2学年64名とともに開講
市民大学
- 市民公益活動情報コーナーをコミュニティーセンターみずしろ内に設置
- 市民公益活動を促進・支援するための実施計画を平成21年2月に策定
地域ごとに活性化委員会を設置し個性のあふれた街にします
★★(順調)
- 行田まちづくり実践ネットワークによる市街地活性化策の検討、実施
- 市及び県の職員、商工会議所、NPO団体、ものつくり大学が構成員となり、市街地活性化策を検討、一部実施
- 地域での支えあいの仕組みづくりに向け、市内15か所の地域公民館単位で「支えあいミーティング」を開催
- 地域活性化推進委員会を設置し、地域の特性を生かしたまちづくりに向け検討
- 4月に第1回委員会を開催し、取組方針やリーディング事業について審議
- 8月に第2回委員会を開催し、地域活性化活動補助事業について審議
- 市職員が地域に出向き、まちづくりをサポートする「地域活性化応援隊制度」を平成22年4月に創設
- 活性化に向けた地域の自発的な取り組みに対し補助金を交付する「地域活性化活動補助制度」を創設
その他マニフェストに関連する主な取組
- 市制施行60周年記念事業を実施
- NHK「ごきげん歌謡笑劇団」の公開録画、白河・桑名・行田サミット、漢字文化講演会「忍藩藩儒芳川波山の生涯と詩業」など各種記念事業を開催
- 古代蓮を市の花に追加指定
市の花「古代蓮」(イラスト)
-
- 行田フィルムコミッションを設立
- 映画やテレビドラマなどの撮影をスムーズに進めるため、ロケ地に関する情報提供や公共施設の使用等を支援する窓口として行田フィルムコミッションを設置
- 行田市緊急経済対策本部を設置
- 平成21年1月に市長を本部長とする対策本部を設置
- 公共事業による経済活性化や中小企業の経営安定化、市民生活の安心などを柱とする緊急経済対策を実施中
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2新しい行田を創ります
女性の豊かな感性と正義感を生かす「行財政改革審議官」を市役所に設置します
★★★(達成)
- 公募により、女性2名の行田市行財政改革審議官(行政監視員)を平成20年2月に設置
「あなたが市長だったら5千人市長運動」を展開します
★★(順調)
- 市内の企業、団体、サークル等を毎月一回訪問して意見交換を行う「市長のさわやか訪問」を平成19年6月から開催
- 各地区にお伺いする「市長と語る対話集会」を同年10月にスタート
世代間の交流・多様な業種間交流を進め産業を振興します
★★(順調)
- 田んぼアート米づくり体験事業を実施
- 平成20年度から古代蓮の里東側の田2反をキャンバスに見立て、古代米や彩のかがやきを使った田んぼアート米づくり事業を実施
- 平成21年度は6反に拡大し、田植えと稲刈りを一般参加者のご協力をいただいて実施
-
田んぼアート
- 平成20年11月1日・2日に、「第20回行田市農業祭」を「2008彩の国食と農林業ドリームフェスタ」と同時開催
行田のフライ・ゼリーフライを「全国ブランド」にします
★★(順調)
- 平成19年11月11日に「埼玉B級ご当地グルメ王決定戦」を開催
- 平成20年11月1日に「行田市B級グルメ大会(北関東・グルメの祭典)」を「2008彩の国食と農林業ドリームフェスタ」と同時開催
- 平成21年5月1日に行田ゼリーフライ・行田フライの商標登録が完了
- ゼリーフライ、フライのイメージキャラクターを作成し、公募により愛称決定
ゼリーフライ、フライのイメージキャラクター「こぜにちゃん」と「フラベぇ」
- 平成21年11月8日に「第2回行田市B級グルメ大会」を「第30回行田商工祭・忍城時代まつり」と同時開催
ものつくり大学と連携し特技を生かした「マイスター制度」を創設、ふるさと行田を「ものつくりの街」にします
★★(順調)
- ものつくり大学等の関係機関の協力をいただき、制度創設に向けた調査を実施中
行田に合った農業政策を皆さんとともに検討します
★★(順調)
- 学校給食での市内農産物の使用(地産地消の推進)
- 米は市内産「彩のかがやき」を100パーセント使用、その他キャベツ、玉ねぎ、じゃがいもなどの市内産農産物を使用
- 行田在来青大豆を使った「行田ブランド」を開発し、販売を開始
- 特色ある産地づくりの推進
- 麦・大豆の生産を支援し、県下有数の穀倉地帯である特長を生かした麦・大豆産地化振興事業を実施
- 農産物直売マップを作成
- 遊休農地解消に向けた取り組みを実施
- 耕作放棄地対策協議会による現況調査、市や農業委員による地権者と担い手との中継ぎ、補助制度の活用などを実施
- 農地や農業用水などの農村環境の保全と質的向上を図る「農地・水・環境保全向上対策事業」を実施
- 農家と地域住民との協働により農村環境を守る組織を立ち上げ、計画的な保全作業を支援
- 平成19年度から21年度に目標値である375ヘクタールで活動を実施
その他マニフェストに関連する主な取組
- 多目的グラウンド整備事業
- 総合公園西側にスポーツをはじめとするさまざまな用途で利用できる多目的広場を、下須戸地区に運動場を整備
- コミュニティ広場整備事業
- スポーツやレクリェーションなどに利用できるコミュニティ広場を西部地区、長野地区、中里地区に整備
3安心・安全な行田を創ります
市民は行田の財産です。市民の生命は守りぬきます
★★(順調)
- 行田市、消防本部及び行田警察署合同による災害図上訓練を平成19年10月、平成20年5月に実施
- ヘリコプターの夜間離発着を可能にする照明設備を平成19年10月に消防本部に整備し、埼玉県防災航空隊と連携して防災ヘリコプターによる夜間救急搬送訓練を同年11月に実施
- 平成20年6月23日、埼玉県電気工事工業組合と「災害時における電気設備等の復旧に関する協定」を締結
- 携帯電話やIP電話等からの119番緊急通報の際に、音声通話と併せて通報者の発信位置を表示できる「位置情報通知システム」を平成21年3月に導入
- 平成21年5月14日、小川工業(株)、サイカン工業(株)と「災害時における応急復旧活動に関する協定書」を締結
- 平成21年10月27日、埼玉県立進修館高校と「災害時における避難施設の使用に関する覚書」を締結
- 平成21年11月20日、埼玉県電気工事工業組合と埼玉県化学保安課との災害想定訓練を実施
- 平成21年12月7日、埼玉県トラック協会行田支部、行田警察署との3者間による「防犯のまちづくりに関する協定」を締結
自治組織を育成し安心安全を確保します
★★(順調)
- 自主防犯組織を拡充
- 平成19年4月72団体(1,309名)、平成20年4月91団体(1,948名)、 平成21年4月103団体(2,407名)、平成22年4月113団体(2,542名)
保健・福祉をサポートする仕組みを作ります
★★(順調)
- その人に合った福祉サービスをコーディネートする「ふくし総合窓口」を平成20年4月に設置
- 福祉保健総合相談事業や事例の検討・研修を行う連携体制を構築
- 地域の特性に合った支えあいの仕組みづくりを考える「支えあいミーティング」を平成20年度に全公民館で複数回開催
- 「地域福祉推進市」として国からの指定を受け、地域安心ふれあい事業を平成21年度から実施
- 支援が必要な高齢者などを地域で支える「ふれあい見守り活動」
- 見守り活動に必要な地域の情報を把握するため「支えあいミーティング」を開催し、「支えあいマップ」を作成
- 支援が必要な方の日常生活を地域のボランティアが支える「いきいき・元気サポート制度」を開始
- 平成22年3月に「地域福祉計画」を策定
経験者の知恵を活用した「子育て支援室」を開設します
★★(順調)
- 地域の子育て親子が自由に遊び交流できる場として、平成19年度に「子育て支援センター」と「つどいの広場」を開設(8ヶ所)
- 下忍学童保育室及び荒木学童保育室を平成19年度に新たに設置。これにより、市内14ヶ所の学童保育室が開設
- 男女共同参画推進センター(VIVAぎょうだ)内に、床暖房の遊び場で親子で自由にご利用いただけるプレイルームを設置
- 入室待機児童の解消を図るため学童保育室送迎事業を実施
都市インフラ(道路・下水道)の整備を充実します
★★(順調)
- 南大通線の開通に向け用地買収を完了(平成23年1月開通予定)
- 水の安定した供給を行うため、老朽管の布設替え工事を実施中
その他マニフェストに関連する主な取組
- 湯ったりあったか元気倍増事業を開始
- 市民の皆さんの福利厚生増進のため、伊香保温泉観光協会と協定を結び同協会加盟旅館に優待料金で宿泊できる事業を開始
- 子ども医療費の支給対象を拡大
- 平成20年4月から、通院に要する医療費の支給対象年齢を「小学校就学前」から「中学校就学前まで」に拡大
- 浮き城のまち・子育てジョイ・ハッピー事業を実施
- 第3子以降のお子さんの誕生を祝して、出生児童1人当たり36,000円相当の「子育てハッピー券」をその保護者に平成21年度から贈呈
- 妊婦健康診査の無料化を拡大
- 一般健診を平成20年4月から2回を5回へ、平成21年4月から5回を14回に無料化を拡大
- 超音波検査を平成21年4月から年齢制限をなくして全ての妊婦を対象に1回分を無料化
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4未来の行田を担う子どもを育てます
豊かな人間性を持った子どもを育てます
★★(順調)
- 平成20年6月27日に横浜国立大学名誉教授の宮脇昭さんによる「いのちを守る森づくり」と題した講演会を実施
- 平成20年7月6日に親子植樹祭を開催し、緑を育みながら未来の行田を担う子どもたちの健やかな成長を願う取組を実施
- 平成21年11月29日に第2回親子植樹祭を開催
親子植樹祭
ルール・マナーを守る子どもを育てます
★★(順調)
- 平成19年度にリーフレットを作成・配布。児童生徒の「規律ある態度」の達成率が向上
国語力を身につけた子どもを育てます
★★(順調)
- 小中学校における読書活動を実施中
- 平成20年7月31日に「国語力ステップアップ推進委員会」を設置
- 子どもたちに読ませたい名詩・名文を掲示物として作成、授業での活用
年長者を敬い感謝する心を持った子どもを育てます
★★(順調)
- 学校応援団(学校における学習活動、安心・安全の確保、環境整備などについて、保護者や地域住民がボランティアとして協力・支援を行う活動組織)を推進中
- 平成21年度までに全小学校と、2中学校で学校応援団を組織化
県の教育施設を誘致します
★★(順調)
- 旧行田女子高校跡地に「埼玉県立総合教育センター」が平成23年4月にオープン予定、工事進行中
その他マニフェストに関連する主な取組
- 給食を通した食育の取り組み
- 栄養士が学校に出向き給食に対する理解を深めてもらう給食指導や、給食に農産物を提供している生産者との給食交流会を実施
- 少人数学級編制を拡大
- 小学1・2年生、中学校全学年で実施している小人数学級編制について、平成20年4月から、対象を小学3年生まで拡大
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5資源を活用した行田を創ります
行田の歴史・文化を発掘し新しい文化を創出します
★★(順調)
- 体験型観光施設「牧禎舎」オープン
- NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワークとの協働により、かつての足袋工場を藍染体験施設として再活用し、平成22年5月にオープン
- 足袋蔵再生を支援
- 埼玉りそな銀行行田支店北側の栗代蔵が、NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワークによって、「足袋蔵まちづくりミュージアム」に平成21年2月にリニューアルオープン
- 訪れた方々の交流拠点となることを期待し、その運営経費の一部を助成
- 「足袋蔵歴史のまち整備事業」「ぎょうだ歴史ロマン整備事業」に取り組み、歴史・文化を生かしたまちづくりを推進中
- 文化財の案内板や説明板の設置、文化財をめぐるコースの設定、パンフレットの作成など、観光で訪れる人々の利便性を図る事業を実施中
- さきたま古墳群の世界遺産登録を目指し、埼玉県と共同で世界遺産暫定リスト候補提案書を文化庁へ平成19年9月に提出
- 恵まれた歴史や文化資源を活用したまちづくりに取組中
皆さんの貴重な税金を生かした無駄のない行政を行います
★★(順調)
- 市民意見の反映機会の拡充、費用対効果の追求、入札制度の改革、既存事業の見直しなど、徹底した行財政改革に取組中
まちかどに市民の憩いと対話のスペースを作ります
★★(順調)
- 平成19年度に旧市民体育館跡地に多目的広場を設置
- 市民の憩いと対話のスペースを水城公園ほか1か所に整備
ごみの減量化や分別収集を促進しリサイクルを充実します
★★(順調)
- ごみの減量化などに向けた普及啓発活動を推進中
- 行田市資源リサイクル審議会から「今後のごみ処理のあり方について」の答申を受け、ごみの減量化・資源化の促進について検討中
利根川を遡上する鮭(数千匹)の保護を充実します
★★(順調)
- 「サケ遡上・採卵観測会」を独立行政法人水資源機構と協力して平成19年から毎年11月に開催
- 採取された卵を、水資源機構や小学校でふ化、成長させ、稚魚を毎年2月に利根川へ放流
- サケの遡上数は年々増加(平成19年度4,769匹、平成20年度5,606匹、平成21年度9,463匹)
稚魚の放流
その他マニフェストに関連する主な取組
- 「のぼうの城」の映画化をきっかけとした行田市のPR活動を実施中
- 小説「のぼうの城」映画製作推進委員会を設置し、観光まちづくりの推進に向けて活動中
- 田んぼアートの図柄に「忍城」と「のぼう様」のイラストを使用
- 忍城の武将たちをモデルとした「忍城おもてなし甲冑隊」を結成
- 第5次総合進行計画策定に向け「ぎょうだ夢づくり会議」を開催
- これまで、市政に声を届ける機会が少なかった市民の皆さんが、市職員とともに本市の将来像を考える「ぎょうだ夢づくり会議」を5回にわたり開催
- 同会議での意見をまとめた提言書を「第5次総合振興計画」の策定に活用
| 達成又は実施済 |
★★★ |
| おおむね順調又は一部実施済 |
★★ |
| 実施に向け準備中又は事業の検討や計画を開始したもの |
★ |
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遅延又は課題あり
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☆
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